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注目記事

AIエージェントを自作して本番運用する方法|最小構成の実装とサブエージェント設計
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AIエージェントを自作して本番運用する方法|最小構成の実装とサブエージェント設計

AIエージェントを自作して、本番運用するまでの話をする。ノーコードツールの紹介記事ではない。自分でコードを書いてエージェントを組み、無人で走らせ続けるエンジニア向けの内容だ。 僕は1人で開発しているSaaS「ThreadPost」の裏側で、複数のAIエージェントを毎日本番稼働させている。

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ローカルLLMのおすすめ構成2026|モデルと実行ツールを実測で選ぶ完全ガイド
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ローカルLLMのおすすめ構成2026|モデルと実行ツールを実測で選ぶ完全ガイド

「ローカルLLMを始めたいが、モデルもツールも選択肢が多すぎて何がおすすめか分からない」——この記事はその質問に、実際に手元のマシンで動かして検証した結果から答える選び方ガイドだ。 僕は1人でSaaSを開発しながら、APIコスト削減とオフライン検証のためにローカルLLM環境を複数構成で運用してきた。

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Claude Codeのインストール方法|OS別手順とエラー別トラブル対処の完全版
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Claude Codeのインストール方法|OS別手順とエラー別トラブル対処の完全版

Claude Codeのインストールは、うまくいけば1行のコマンドで30秒で終わる。この記事はその1行と、うまくいかなかったときの原因別対処、インストール後に最初にやるべき設定までをまとめた「詰まらないための網羅版」だ。 僕はClaude CodeでSaaSを1人開発していて、Mac・Windows(WSL)・クラウド環境それぞれでセットアップしてきた。

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OpenAIとMS提携解消で開発環境はどう変わるのか、GPT-5.5時代の構築術
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OpenAIとMS提携解消で開発環境はどう変わるのか、GPT-5.5時代の構築術

OpenAIとMicrosoftの提携内容が改定された。 Azureの独占状態に終止符が打たれた。 同時にGPT-5.5がリリースされた。 AIがツールを横断し、自律的にコードを書く時代だ。 モデルの進化の裏で、周辺ツールのセキュリティインシデントが多発している。 これは開発者のアーキテクチャ設計を揺るがす地殻変動だ。 ニュースの全体像と3つの地殻変動 今回の動きは大きく3つの軸で進行している。

Googleの科学AI活用が示す開発の未来。ADPOで効率化するAI開発の完全ガイド
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Googleの科学AI活用が示す開発の未来。ADPOで効率化するAI開発の完全ガイド

冒頭フック Googleが科学特化型AIの導入を進める一方、国内では約7000億パラメータのモデルの出自を巡る議論が起きている。 フルスクラッチ開発の限界が見える中、今の開発者はゼロからモデルを作る段階ではない。 既存モデルの推論プロセスを改善するADPOのような理論的アプローチと、LoRAによる効率的なドメイン適応が鍵だ。 損失関数のワンライン変更が、開発の常識を変える。

【2026年版】Claude Code爆速化テクニック12選|1人SaaS開発の最強フロー
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【2026年版】Claude Code爆速化テクニック12選|1人SaaS開発の最強フロー

結論から言うと、1人開発における最強のパートナーはClaude Codeだ。 単なるコード生成ツールとして使うのは非常にもったいない。 このツールの真価は、独自コマンドを作って開発フローそのものを「仕組み化」できる点にある。 この記事では、毎日Claude Codeでコードを書いている筆者が、開発生産性を爆上げする12のテクニックをまとめる。 初心者でも今日からすぐ試せるものばかりを厳選した。

「いつか売れる」と無料で尽くして疲弊するクリエイターが、30万円のコンサルを売れない理由
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■ 第1章:無料試食コーナーの群衆と、100円の会員証 デパートの地下食品売り場を想像してみてほしい。 そこには、爪楊枝に刺さったウインナーや、小さな紙コップに入ったスープが並んでいる。 匂いに誘われ、人々が群がる。 彼らは「美味しいね」「参考になるね」と笑顔で頷き合う。 だが、誰も本商品のパッケージには手を伸ばさない。 爪楊枝をゴミ箱に捨てると、次の試食コーナーへと歩き去っていく。

Claude Codeで設計書を完璧に整えた結果、新機能0で全リセットする羽目になった話。
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Claude Codeで設計書を完璧に整えた結果、新機能0で全リセットする羽目になった話。

※この記事は、Claude Codeで1人開発しているSNS運用SaaS「ThreadPost」の開発日記です。 完璧な整合性を求めた結果 Geminiのレビュー指摘は完璧だった。ドキュメント間でプランの前提条件が矛盾していると指摘された。僕は指摘に従い、全設計書を最新プランに書き換えた。収益試算もAPI制限もすべて再計算した。そしてもう一度レビューを依頼した。

AIの定額制が終了へ。Claude Code開発者が語るトークン課金時代のコスト管理術
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AIの定額制が終了へ。Claude Code開発者が語るトークン課金時代のコスト管理術

魔法の杖が請求書に変わる日 月額20ドルの定額制が崩壊を始めた。 原価は1人あたり月60ドルを超える。 AIエージェントを走らせたまま放置すると、数十ドルが消える。 使い放題の夢は終わった。 AI使い放題時代の終焉とトークン課金への移行 定額制の限界が業界全体で露呈した。 3日間で地殻変動が起きた。 月曜の朝、業界最大手のAIコーディング支援ツールが新規受付を停止した。

【1.5兆円の衝撃】DeepSeekが証明した「持たざる者」が資本の論理を破壊する唯一の戦略
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広告費を月に100万円突っ込んでも、CPAが高騰してリストが1件も取れない。 資本力のある競合に、あっという間にパイを奪われ、月額数万円のツール代すら回収できない。 もしあなたが、そんな「資本の暴力」に絶望しているなら、この記事を保存してほしい。 これは、未翻訳の海外投資家向けレポートから紐解いた、「持たざる者」が資本の論理を破壊した記録。

広告費0円で売上増!2026年型SNS運用で高意図顧客を10倍獲得する5つの戦略
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インプレッション至上主義の終焉と「EMV最大化」へのシフト 2026年のSNS戦略における正解は、「インプレッションの最大化」から「獲得メディア価値(EMV)とコンバージョンの最大化」への完全なシフトだ。単なるビュー数を追う運用は、もう売上に直結しない。高意図な顧客を獲得し、持続可能な収益エンジンを構築するには、以下の3つのステップを確実に実行する必要がある。

【2026年版】最新LLM徹底比較|GPT-5.5・DeepSeek-V4・MiMo-V2.5の性能差と選び方
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【2026年版】最新LLM徹底比較|GPT-5.5・DeepSeek-V4・MiMo-V2.5の性能差と選び方

2026年になり、AIモデルの進化は新しいフェーズに突入した。これまでのAIは単なるテキスト生成ツールだったが、今は自律的にタスクを完遂するエージェントへとシフトしている。結論として、精度と自律性を求めるならGPT-5.5、超長文の解析ならDeepSeek-V4、開発のコストパフォーマンスを重視するならMiMo-V2.5が適している。 どのモデルも強力だが、得意分野とコスト構造は異なる。

高度なスキルで単発50万を稼ぐコンサルタントが、なぜ継続収益は月5万で停滞してしまうのか
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■ 第1章:あなたは「見栄えのいい数字」のために、誰でもいいから集めようとしていませんか? 海に投網を打つ漁師を想像してほしい。 網を広げれば広げるほど、引き上げた時の重さは増す。数字は確かに積み上がる。でも網の中には、魚だけじゃない。海藻が絡まり、ゴミが混じり、食べられない貝が山積みになっている。 〝無差別な投網漁〟の問題は、数が多く見えることだ。 引き上げた瞬間は圧倒される。

Claude CodeでUIを丸投げしたら「動くゴミ」が完成した。1人開発で学んだ残酷な真実。
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※この記事は、Claude Codeで1人開発しているSNS運用SaaS「ThreadPost」の開発日記です。 3回作り直したメニュー画面 メニューを3回作り直した。最初はフラットなリスト。次は全部折りたたまれた階層構造。最後は縦に長すぎる全展開リストだ。 AIは指示通りにコードを書いた。そして完璧な「動くゴミ」を作り続けた。

なぜClaude Codeは賢いのか|AnthropicのManaged Agentsから学ぶ堅牢な開発設計
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Claude Codeの挙動が変化した。指示を忘れる。テストを書かない。 AIエージェントの挙動を左右するのはモデル本体の知能ではない。その外側にある「ハーネス」と呼ばれる制御機構だ。 AIエージェントの品質低下に関する調査結果が発表された。 原因はAIモデルそのものの劣化ではない。製品レイヤー、つまりモデルを包み込む「ハーネス」の変更が引き起こした副作用だ。 具体的には3つの変更が重なっていた。

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