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#Claude Code の記事一覧

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SNS投稿が死ぬほど面倒くさい。圧倒的な怠惰を武器に、10日で全自動化を完了させた1人開発の記録。
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SNS投稿が死ぬほど面倒くさい。圧倒的な怠惰を武器に、10日で全自動化を完了させた1人開発の記録。

※この記事は、Claude Codeで1人開発しているSNS運用SaaS「ThreadPost」の開発日記です。 自分のコミット履歴を読み込ませて、自分のSNS投稿を自動生成する。 それを作っている僕のSaaSが勝手にやる。 起きたら昨日の僕の開発ログが、いい感じの文章になって投稿待機している。 僕は毎朝、用意されたボタンを1回押すだけだ。

【2026年版】最新AIエージェント構築ツール3選|1人SaaS開発者が本気で比較
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【2026年版】最新AIエージェント構築ツール3選|1人SaaS開発者が本気で比較

結論から言うと、個人の開発効率を極限まで高めたいならClaude Codeがおすすめだ。 直感的な操作でAIとペアプログラミングを始めたい初心者にはCursorがいい。 そして、チーム開発で安全にCI/CDを自動化したいならGitHub Agentic Workflows一択になる。 2026年現在、AIコーディングツールは用途に合わせて細分化している。

【2026年版】最新AIエージェント比較3選|1人SaaS開発者が推す最強環境
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【2026年版】最新AIエージェント比較3選|1人SaaS開発者が推す最強環境

結論から言うと、ターミナル操作に慣れているならClaude Code、GUIで直感的に操作したいならCursorの機能群を選ぶのがおすすめだ。最近のAI開発ツールは進化のスピードが早すぎて、結局どれから始めればいいか迷う人も多いはずだ。今回は、1人SaaS開発者の視点から、開発効率を爆上げする最新AIエージェント環境を3つに絞って比較解説する。

「ゼロ件にしろ」という指示を無視してハッシュタグを量産する。Claude Codeでの1人開発で直面した理不尽すぎる反抗期。
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「ゼロ件にしろ」という指示を無視してハッシュタグを量産する。Claude Codeでの1人開発で直面した理不尽すぎる反抗期。

※この記事は、Claude Codeで1人開発しているSNS運用SaaS「ThreadPost」の開発日記です。 ペルソナ設定の入力欄に「ハッシュタグの数:0」と打ち込んだ。 画面の生成ボタンを押す。 プログレスバーが走り、3秒後に出力された投稿の末尾を見る。 そこには、青々と輝くハッシュタグが5つも並んでいた。 「は?」と思わず声が出た。 もう一度やり直す。 今度は7つに増えた。

Claude Codeに編集長を任せた3日間。1人開発のつもりが人間以上に厳しいダメ出しを食らった。
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Claude Codeに編集長を任せた3日間。1人開発のつもりが人間以上に厳しいダメ出しを食らった。

※この記事は、Claude Codeで1人開発しているSNS運用SaaS「ThreadPost」の開発日記です。 朝起きたらAIが勝手に仕事を終わらせていた 「お前が編集長な」とClaude CodeにRSSを10個投げた。 OpenAIやGoogleの公式ブログを毎日取り込んで、記事のドラフトを作ってほしかっただけだ。 朝起きたら、記事のドラフトが完成していた。

Anthropicが発表。なぜClaudeはNASA火星探査車を動かせたのか。社内の古いシステム開発が変わる理由
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Anthropicが発表。なぜClaudeはNASA火星探査車を動かせたのか。社内の古いシステム開発が変わる理由

火星での400メートル。AIが物理世界をハックした日 2025年12月。 地球から3億6200万キロ離れた場所で歴史が動いた。 NASAの火星探査車Perseveranceが、AIの作成したルートで400メートルの自律走行を成功させた。 僕が昨日書いた正規表現は3文字でクラッシュしたというのに。 使われたのはAnthropicのAIモデルであるClaudeだ。

「ちょっと直すだけ」が1ヶ月の泥沼に。AI開発でシステム全体を再構築する羽目になった話。
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「ちょっと直すだけ」が1ヶ月の泥沼に。AI開発でシステム全体を再構築する羽目になった話。

※この記事は、Claude Codeで1人開発しているSNS運用SaaS「ThreadPost」の開発日記です。 ペルソナ設定に「一人称」のドロップダウンを1つ足したかった。 ただそれだけだ。 数分で終わるはずの作業が、なぜかスタイルプレビューの長押しアニメーション実装にすり替わっていた。 型定義を1ついじった瞬間、システム全体がドミノ倒しのように崩壊した。 気づけば深夜。

【2026年版】AIコーディング品質保証テクニック9選|正解率60%の壁を越える
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【2026年版】AIコーディング品質保証テクニック9選|正解率60%の壁を越える

なぜ今、AI生成コードの品質保証が必要なのか 生成AIによるコーディングは、個人開発やチーム開発に圧倒的なスピードをもたらした。 しかし、AIが生成するコードの正解率は約60%にとどまるという厳しい現実がある。 つまり、AIに書かせたコードの約4割には何らかのバグや考慮漏れが含まれている計算になる。 AIの出力はプロンプトが同じでも毎回変化するため、従来の品質管理の手法がそのままでは通用しない。

Claude Codeで実装は数十分。AI開発になぜ泥臭い設計が必要なのか、エージェントの価値を決めるコンテキスト管理の理由
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Claude Codeで実装は数十分。AI開発になぜ泥臭い設計が必要なのか、エージェントの価値を決めるコンテキスト管理の理由

1時間で動く。30分でPRが出る。速さが生む新たな罠 1時間で動くものが作れる。 30分でPRが出る。 実装スピードが上がった。 その手軽さが最大の落とし穴になる。 状態管理とプロセスの境界設計。 これが今の開発者の主戦場だ。 実装が数十分で終わるからこそ、泥臭いアーキテクチャ設計から逃げられない。 手軽さに流されたシステムは必ず破綻する。 マルチステップで崩壊するAI。

Claude Codeに丸投げした1人開発の末路。欲張って大量の指示を投げたらシステムが瓦解した。
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Claude Codeに丸投げした1人開発の末路。欲張って大量の指示を投げたらシステムが瓦解した。

「ゲストが来てもすぐ使えて、登録したくなる流れを作って」。Claudeにそう投げた。数分後、SEO対策から離脱防止ダイアログまで全部入った完璧なUIが出てきた。天才かよ。でも、再生成ボタンを押した瞬間、画面が真っ白になった。全部動いているように見えて、内部の文脈は完全に崩壊していた。 ※この記事は、Claude Codeで1人開発しているSNS運用SaaS「ThreadPost」の開発日記です。

【2026年版】AI活用1人SaaS開発の完全ロードマップ|5ステップで始める個人開発
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【2026年版】AI活用1人SaaS開発の完全ロードマップ|5ステップで始める個人開発

結論から言うと、AIを駆使すれば、1人でもSaaSを開発して運用していくことは十分に可能だ。 コードを手書きする時間は極限まで減らし、人間は「何をどう作るか」の判断に集中する。 この記事では、僕が普段使っているClaude Codeなどを活用し、広告費ゼロ・従業員ゼロでサービスを形にするまでの具体的なロードマップを解説する。 初心者でも今日から始められる内容になっているから、安心してほしい。

人間の20年分の開発知見をClaude Codeに移植する。意図の構造化が分ける生産性の壁
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人間の20年分の開発知見をClaude Codeに移植する。意図の構造化が分ける生産性の壁

意図の言語化が新たなボトルネックになる AIにコードを書かせるコストが10分の1に下がった。 でも、開発速度はどこかで必ず頭打ちになる。 理由はシンプルだ。 AIに「何をどう作るか」を伝えるコンテキスト設計が、新たなボトルネックになっている。 単にプロンプトを投げるだけのアプローチは通用しない。 今は、人間の20年分の開発知見をAIのワークフローに移植するフェーズに入っている。